概ねカッコ良いのではないでしょうか?
(注)ほぼ全てのBsファンは、もっとダサ、いえ、残念なデザインであろうことの覚悟ができていたと思われますので。
MLBのBREWERS (not BlueWave) に色使いがちょっと似ているような・・・・・。
はたまた西武LIONSとうりふたつのような・・・・・。
まっ、全ては気のせいと言うことで。
個人的な好みを言わせていただければ、サード・ユニフォームのチームロゴのゴールドに白かシルバーの縁取りがあれば完璧だったと思います。
でも、この期に及んで阪急とか近鉄とかBWとかを持ち出すのなら、やっぱり紅と蒼の2つの色を上手にどこかで使ってほしかったというのが本音ではあります。
(紅はE-MOBILEのワッペンがあるじゃないか!という突っ込みは無しで)
それではまた、いつかどこかで。
たぶん春先に(笑)
残り試合は2勝1敗ペースを目指して!
・・・と、どこかで聞いたような気がしますが・・・。
まあ、カード勝ち越しに対して文句など全くございませんが、たまには サンタテ というものを見せてファンの心をば慰めて欲しいですよね。
しかしながら、惜敗ではありました。
先発の平野佳くんは、僅か2失点の完投負け。
返す返すも、このカードの初戦の大量過ぎる得点を恨めしく思いましたね。
勝ちたい試合に勝てなかった・・・・・。
近鉄ファンには、あの10.19の悲劇が今でも鮮明に蘇るでしょう。
私も久し振りにタイムスリップいたしました。
この方のお蔭で(笑)
ミスター・ロッテ。
当時の 「抗議」 は、あまりにも有名ですね・・・。
千葉夏の陣は2連勝で再び最下位脱出となりました。
前回の大々イベントでの屈辱的な負け越しから一転、圧勝で勝ちを重ねての勝ち越し。
本当は大阪で勝ち越し 千葉で負け越し なら、双方にとって都合が良かったのかも知れませんが、改めて我らがBsの空気の読めなさっぷりが際だつ結果となりました(汗)
重ね重ね、東京オリオンズのユニフォームが忌まわしいものとしてファンからレッテルを貼られないことを心から望みます・・・・・。
徳津さんは、かんなり懐かしいですねぇ。
私は今でもバッティングフォームのモノマネ、できます(笑)
三振が異様に少ないシュアーなバッターとの印象が強いです。
例えると誰に似ているか、強いて言うなら・・・・・
同じ左バッターで同じような体型から(笑)
小林晋也(おっさん) かな?
わかり難くて済みません。
前田さんは、台湾プロ球界で監督をされていた程度しか記憶に無かったのですが・・・。
栄光の熊工OBでした ( ← 業務連絡 )
そしてお二人とも、サイクル・ヒット記録者でした・・・・・。
その、サイクル・ヒット。
惜しくもそのチャンスを逃した選手が今日のBsのMVP。
三振 右安 中安 右越三 右中本
あと二塁打さえあれば・・・・・。
なんだか 本数字5個と一致し、更にボーナス数字1個と一致 の二等みたいな(笑)
でも、私たちにとっては 5打点で勝負を決めてくれた 立派な一等賞 でした!
ぐっち ぐっじょぶ!



















